

近年、水素は医学会でも注目を集め、最新医療として認可されて以来、健康や美容を意識する多くの方に取り入れられています。そのなかでも特に人気が高いのが 水素吸入器 です。家庭用水素吸入器や携帯用水素吸入器は、ご自宅でも外出先でも手軽に水素を取り入れる方法として、多くの方に選ばれています。
水素吸入器セレクトエアーシリーズ は、クラス最高レベルの水素発生量と安心の安全機能を備えた最新鋭モデル。
とくに セレクトエアー・ミニ150 は、自宅での直接吸入はもちろん、職場やお出かけ先でも便利に使える携帯用水素吸入器です。さらに、水素水も簡単に生成できるため、ライフスタイルに合わせた幅広い活用が可能です。
「どの水素吸入器がおすすめなのか知りたい」「家庭用でも高性能なモデルを探している」「持ち運びできる携帯用水素吸入器を探している」という方に、セレクトエアー・ミニ150は最適な一台。
毎日の健康維持や美容習慣に、安心してご利用いただけるおすすめの水素吸入器です。


新モデル 強力冷却&静音
大型冷却ファン搭載
本体内部の熱を効率的に冷却することで
小型の吸入器でも壊れにくい設計!
コンパクトモデルでは初搭載!

高濃度 水素水&水素in飲料 生成
水素バブルロット付き
飲み物だったらなんでもOK!
コップに棒を入れるだけ!
毎日1時間
水素ガス吸入

たっぷりの水素水で
洗顔・手湯

毎日の水分補給に
水素水

水素吸入器セレクトエアー・ミニ150の性能

高性能
●このサイスで99.9%濃度で毎分150cc(±10%)の水素ガス生成量はクラス最大級
●枕元でも気にならない静音設計。本体は軽量コンパクト
高耐久性
●水素ガス生成の心臓部PEMモジュールはロングラン4000時間稼働。1日1時間使っても10年以上使える長寿命。
●1~3時間毎の連続運転可能
●大型冷却ファンを装備した初モデル。本体内部の熱を最大限に効率的に冷却。故障原因を大幅に改良。
高安全性
●水素分離生成はPEM電源コア方式
●各種安全センサー搭載。転倒、水位、加熱、水質を感知して自動停止
高経済性
●ランニングコストは月4本の精製水(500ml)600円程度+電気代月約60円
(1日1時間稼働)の安心コストパフォーマンス
高信頼性
●アフターフォローも万全。メーカー保証1年
●水素のプロへの相談がいつでも無料。
簡単操作
●操作は簡単ワンボタン。精製水を入れてコードをつないだら前面のボタンを押すだけ
●1回押せば1時間、2回で2時間、3回で3時間までのタイマー設定。停止後すぐに連続運転も可能
製品概要
| 製品名 | 水素ガス生成器 セレクトエアー・ミニ 150 |
| 型式 | HG-C150Ms(シルバー) / HG-C150Mg(ゴールド) |
| ガス生成方式 | PEM式 電気分解方式 |
| ガス生成量 | 水素:150ml/分 酸素:75ml/分 |
| 選択気体 | 水素/酸素/混合 ※チューブ接続選択方式 |
| 生成濃度 | 水素純度99.9% |
| 供給水 | 精製水 (タンク容量:最大550ml) |
| 運転モード | タイマー設定 (1時間/2時間/3時間) |
| 電源電圧 | AC100~240V, 50/60Hz |
| 消費電力 | 80W/h |
| 外形寸法 | W120 × D120 × H190(mm) |
| 重量(kg) | 1.6kg |

【付属品】
ACアダプター・ケーブル/カニューラ/キャリーケース/水素酸素混合用チューブ/水素水生成棒/取扱説明書
※仕様は本製品改良にともない予告なく変更することがあります。
※本製品は医療用機器ではありません。

水素生活でこんなことに悩んでいませんか?
- 機種の違いがよく分からない…
- 操作が面倒そう…
- フィルターなどの掃除や手入れが必要では?…
- 毎日どれぐらい水素を吸えばいいか分からない…
- 吸入だけじゃなく水素水も飲みたいがコスパが心配…
- 故障したらどうしたらいいのか分からない…
- 水素水を洗顔やハンドケアにも使いたい…
- ペットにも水素水を飲ませても大丈夫?…
- 何年ぐらい使用できるのだろう…
- 旅行のときや職場にも持っていきたい…
- 毎日使うとコストパフォーマンスがちょっと気になる…
もし1つでも当てはまるのなら
水素吸入器セレクトエアーミニ150が
あなたの悩みを解決できるでしょう
なぜなら…

水素を吸入するのは、ながらで1日1時間程度
直接水素ガスだけでなく水素水生成も簡単
洗顔ボウルにたっぷりの水も5分で高濃度水素水に
ペットにも水素水。いつでも簡単に水素水生成
故障やメンテナンスも併せて安心代替機あり
毎日1時間使用しても水素ガスコア寿命は10年以上
旅先や仕事場に。持ち運び自在
コスパ抜群。費用は毎月500円未満
水素吸入器セレクトエアーシリーズは安心安全のPEM方式を採用
水素ガス生成機器にも様々なタイプがあります。
①研究用で使用される特殊メンブレン(分離膜)を採用した数百万円するモデル。
②電極を使用した安価なタイプの水素ガス発生装置。
②はボトルタイプや電子タバコと合体されたような機種が多いのですが、水素ガスの生成量が多くても10ml/分程度。
安価で小型という利点はあるのですが一番の欠点としては、頭痛の元になるオゾンガスが一緒に生成されてしまい、吸えば吸うほど頭が痛くなるということがありました。(最近はオゾンガスを排出するモデルもあるようです)
セレクトエアーシリーズは多くの水素ガス装置で使用されている、非常に高価な量子交換膜(PEM膜)を使用したモジュールを使用しています。本体価格の半分以上がこのPEM膜と言っても過言ではありません。
しかし、PEM膜にも欠点があります。高度に生成された精製水が必要ということです。
セレクトエアーシリーズは常に精製水の純度を測定して、基準値以上の数値になった場合に、PEM膜を守るために自動停止してエラー表示をします。
復帰は簡単で、古い精製水を全て捨てて、新しい精製水(薬局やドラッグストアで500mlサイズが1本150円程度)を入れていただければ使用を再開できます。
精製水の交換サイクルは、使用時間やまわりの空気環境にもよりますが、1日1時間の使用であれば1週間程度は使用可能です。月4回程度の交換になるので精製水費用は400円程度になります。
生成される水素ガス濃度は99.9%以上で、人間用としては充分なスペックとして、当社ではPEM膜を使用した製品を厳選しております。

セレクトエアー・ミニ150の使用準備
※水タンクが空の乾燥状態でご使用を開始される時には、注水後12時間以上おいて電解槽に満遍なく水がいき渡るまで稼働しないでください。
(電解槽を長くご使用いただくためです)
- 本体の上部つまみを反時計回りに(ONの方)回すとフタが外れます
- フタが外れたら、そこに精製水を気泡窓から見える間(7分目~8分目)まで入れてください
- 上部つまみを時計回りに(OFFの方)回すとフタが閉まります
- 上部つまみの横に Hydrogen Outlet と書かれた白いゴム製のフタを上に引くと外れます
- Hydrogen Outlet の穴にウォーターコレクターの吸入用チューブを差し込みます
- 吸入用チューブにカニューラを接続します
- ACアダプタ本体とコンセントプラグケーブルを接続します
- ACアダプタを本体裏側下の接続口に接続し、プラグをコンセントに差し込みます

セレクトエアーシリーズに寄せられるよくある質問
- Q純度99.9%の水素が発生するとのことですが爆発の危険性はないのですか?
- A
水素は、濃度が 5%~75% で、かつ酸素濃度が 5%以上 の条件下で着火すると爆発する可能性があると言われています。しかし水素は非常に軽い気体のため、吸入管から放出されるとすぐに上昇し、空気中に拡散していきます。
そのため、吸入管の出口に直接火を近づけるような行為をしない限り、爆発の危険性はほとんどありません。 また、タバコを吸いながら使用するなど、火気の近くで使用しない限り、爆発は起こりません。
さらに、本製品の水素発生量は 約150ml/分 です。仮に1立方メートルの密閉空間に1時間放出したとしても、水素濃度は 0.9% にとどまり、爆発条件には達しません。
したがって、「火気のそばで使用しない」という基本的な注意事項を守っていただければ、安全にご使用いただけます。
- Qカニューラの片方からしか水素が出てない気がします。出方がやや少ないのでは?
- A
カニューラは入口側が1本のチューブになっており、出口で鼻に挿入する部分が2つに分かれています。そのため、「片方からしか出ない」ということはございません。
カニューラを水中に水平に沈めていただければ、両方の出口からきちんと気体が出ていることをご確認いただけます。
また、水素の発生量は毎分150ml(±10%)で、通常の呼吸における空気量と比べると非常に少量です。水上置換法にて測定すれば、仕様どおりの水素発生量であることを正確にご確認いただけます。
簡単に「水素が出ているかどうか」を確かめたい場合は、カニューラそのものを水に入れるのではなく、延長チューブを水に入れ、ブクブクと気泡が出ているかどうかをご確認ください。
- Q本体の中に水を入れっぱなしにしていて雑菌がわいたりしませんか?
- A
水素発生には、薬局などで販売されている「精製水」のみをご使用いただいております。これは、雑菌やイオンの混入をできる限り防ぐためです。
また、本体に水が残っている場合でも、1週間に1度は必ず水を入れ替えていただくよう取扱説明書に記載しております。記載の内容に従って精製水を補充していただければ、吸入器も長持ちし、安心してご使用いただけます。
修理メンテナンスはおまかせください
水素生成機器の開発に携わって15年以上。
回路レベルから全てを知り尽くすエンジニア。
15年以上、水素ガス装置を研究開発してきたエンジニアが修理・メンテナンスを専任しています。装置の隅々まで理解していますので、安心しておまかせください。メンテナンス部品も充分に確保していますので、業務用としてお使いいただいても万全のメンテナンスサービスをご提供します。




